こんにちわ!!小林です![]()
紅葉も始まり、秋一色になってきました!!みなさんは、いかがお過ごしですか???
秋といえば、音楽の秋ということで、先日のARCパーティー
DJ タツ
による
イケてるミュージックのなかお仕事いたしました!!
そんな日の営業終了後、ステキなお差し入れを。。。![]()
こんな豪華なお
ス
シさんたち!!
みんなでちょ~美味しくいただきました![]()
本当にありがとうございました!!!!
今月もARCでは、イベント開催します!!!
25日のハロウィンおたのしみに![]()
投稿者: 代官山 美容室 アーク 日時: 2008年10月20日 11:00 | パーマリンク




コメント (3)
☆アドレス変わりました。が、ヒトは自由すぎていつもすみません涙。の『やました』です。
☆『木村拓蔵さん』面白くて最後までコメント読んじゃいました。そろそろ終盤だと思ったら続く続く‥不調の自分にいい処方箋を頂きました。昨日行きたかったです(→_←。)
投稿者: やました | 日時: 2008年10月26日 11:25
題:『運命でしょうか LONG ver.』
ARC+のみなさん、おつかれさまです。
小林さん、スタイリストおめでとう!
あなたの門出を祝うように、優しい雨がザンザン僕のズボンを
濡らしていました。
かれこれ4ヶ月待ちましたが、その間に《ARCスタイリスト全員にカットしてもらう》という偉業を成し遂げられたことをうれしく思います。同じ頭で同じ顔なのに、できあがるスタイルが違う。それぞれ個性があって楽しかったです。
小林さんは心配していたかもしれないけど、大満足のできでしたよ(これは本当)。ありがとう!
師匠が良いからかな・・・ね、本田さん?(笑)
さて、カット後、ザンザン雨が降りしきる中、渋谷に行って映画を観てきました。
スピルバーグ・プロデュース『イーグルアイ』です。
これから観る方もいると思うので詳細は申しませんが
『エネミーオブアメリカ』『ダイハード4.0』的な
「技術の発展ってのもこわいよねぇ~」的な映画です。
スピルバーグが噛んでますので、まぁスベりはないです。1800円くらいの映画です(映画デーに行ったら800円得します)。
映画が終わったのが17時くらいでしたので、このまま帰ろうかと思ったのですが、違う映画館の前を通り過ぎたところ、時刻表にちょうど15分後に映画が始まると書いてあるではありませんか。これも何かの運命(もしくは給料日の魔力)だと思い、映画をハシゴしました。
『P.S.アイラヴユー』という映画です。題名からして、ラブロマンスの香りがプンプンします。今の僕には危険すぎるピンクの風景がチラチラ見えます。
『タイタニック』以来ですので約10年ぶりでしょうか、映画館で恋愛モノを観るのは。これも詳細は書きませんが、ストーリーはなかなか良かったのではないでしょうか。発想が面白い。
特に泣けるシーンはなかったように思うのですが、左隣に座った女性がどうやら目の辺りを拭いているではありませか!
・・ただ脂とり紙でこすってただけでした。
アメリカ人はすぐに恋に落ちる人種なんだなと勉強にはなりますが。
しかし、あれですね、恋愛モノなだけに周りはカップル、もしくは女子2人組しかいません。発券所のおねえちゃんに怪しい目で見られることは慣れているのですが、指定した席が悪かった。いつもは内容に関わらず、端っこの席で小さくなって観ているのですが、何を思ったか発券所のおねえちゃんに促されるまま中央ド真ん中の席に座ってしまったのです。
当然席の数は偶数ですので、僕の右隣は空席です。中央ド真ん中に男一人で恋愛映画・・・映画が始まるまでの約5分間は失笑いという名の拷問です。
映画が始まり1時間くらいした時です、左端の方に一人の人影が見えるではありませんか。「あぁ、トイレから帰って来たんだな。俺もよく行きたくなるから気持ちは分かるよ、うん。こう、一体どのタイミングで立つかは結構重要だよね」なんて思っていたら、その人影がどんどん僕に近づいて来るのです!そしてあろうことか、僕の隣の席にストンと座り映画を観始めたのです!
それからはアイラヴユーどころではありません。頭の中は「?」のエレクトリカルパレードです。
これをご覧の皆さん、よく考えてみて下さい。
・映画はすでに後半
・あなたは一人
・中央ド真ん中
そこに座りますか?
傍からみたら「デートに遅れてきた彼女にプンプンの彼氏。せっかく真ん中で観たいっていうから席取ったのにぃ、俺がどんな目で見られていたか分かるか?夜は奢りな。」の一丁あがりです。
底抜けに明るい外人なら間違いなく「お一人ですか?」なんて声を掛けるんだろなと。THE SHOUWA NO OTOKOな自分と外人を比べたりして。もちろん声なんて掛けなかったですけど。
いろんな人がいるもんです。
そして帰り(まだ話は続きます。小田川君の辟易とした顔が思い浮かびますが続けます)。その映画館は帰りに一つ下の階まで非常階段を使い降ります。一つ下は本屋さんなんですが、扉を開けて真っ先に眼に飛び込んできたのが『キミは他人に鼻毛が出てますよと言えるか』という文庫本。心臓鷲掴み。
「一体どんな内容の本なんだ!!!」・・・もう謎の女性のことなんて場外ホームランです。
「み・・見てみたい」衝動にかられたのですが、あとから続くのは映画を観終わってラブラブなカップル&女性陣。ただでさえイタイ男の日本代表エースストライカー称号を首からぶら下げている僕です、その場でそんな題名の本を立ち読みなんてしようもんなら、どんな目でみられるか・・・創造しただけで鳥肌がたちます。
でも見たい
でも見れない
後ろからの人の流れが途切れず、葛藤した挙句オトナの十八番『ジャケ買い』です。グッバイ650円、そういいながらレジに持って行ったわけです。
帰りの車内で読んだところ
「日常生活には”やってみたいけど、ちょっと勇気いるよな”とついためらってしまうシーンがある。ヤクザにからまれている人を助けるとか、そんな大げさな話じゃない。もっと些細な、もっとビミョウな、ほんとどうでもいいこと。それを勇気をもってやってみる(本文抜粋)」。ことを著者が実際にやってみたことを面白おかしく書いたものでした。
「鼻毛が出てますよと伝える」
「母親に恋愛時代の話を聞く」
「電車内でマナーの悪いやつを叱る」など。
なかなか読みやすい本で面白いです。買うならブックオフへ行きましょう。
ただですね(もう文章打つのがシンドイのでそろそろ止めますが)内容がタイムリーだったので「HEY!ジーザス!さっきの謎の女性に声を掛けろってコトダッタノカ?」とふとそんな運命を感じた雨の渋谷でありました。
ここまで読んだあなたは偉い!!
最後に・・・・・・
P.S. I LOVE ARC+
お後がよろしいようで。
すね毛がモジャモジャ
木村拓蔵
投稿者: 匿名 | 日時: 2008年10月25日 00:01
OH!寿司うまそっ☆
林田さん!先日はありがとうございました(≧_≦。)就活って楽しいけどしんどいってコトを(初)痛感してます。最近ヘンテコな夢を見ました笑。お笑い芸人に転職したての自分が番組の収録後『森三中』にセット裏で説教を喰らう。という‥。友だちに話したらすんげ笑われて終了。でした。
投稿者: やました | 日時: 2008年10月23日 16:31